週刊文春の人気記事「老けない最強食」著者による特別講演会
最新&最強
賢い食事で老けないカラダづくり
日本一老けない牛乳は鳥取にあり!」で話題となった人気シリーズ。書籍化を記念して講演会を開催いたします。
日時
場所
2019年3月20日(水)
受付開始12:30 開会13:00 終了15:30(予定)
 
まなびタウンとうはく4F 多目的ホール
鳥取県東伯郡琴浦町大字徳万266-5
<入場無料>下記よりお申込み下さい
募集を締め切りました
内容
・子供は〝朝食内容〟で差がつく!ーー朝食と学力テストの平均正答率の関係
・老けない、ボケない朝食、昼食のカギは炭水化物とタンパク質
 ーー不足すると脳出血、脳梗塞、認知症のリスクがアップ
・きれいな肌をつくる野菜とは?
・上手なタンパク質の取り方ーー心には「肉」体には「魚」脳には「乳製品」
・時間によって栄養素の吸収率が変わるーー朝、昼、夜のいつ食べる?
・老けない「主食」の取り方ーー安易な糖質制限はこんなに危ない
老けない最強食とは
2017年11月から半年にわたって『週刊文春』掲載された
大人気シリーズ「老けない最強食」 が、待望のムックとなりました。
見た目の若さには食べものが関係している――。
肉、魚、野菜、主食、乳製品などあらゆる食品について、「何を」「どんなふうに」食べれば
老けないのかを、各分野の専門家約50人の取材から徹底解明!
『週刊文春』の読者人気No.1シリーズをまとめた待望の一冊です。 
このムックではおよそ五十人の専門家の力により、
老けないための栄養素を多角的に比較検討。
そして、その成分が含まれる量という科学的数値をもとに、
各項目に「老けないランキング」も付けました。
忙しい時にも、ランキングを見れば、食選びに迷うことがなくります。
〝選ぶ目〟も培われるでしょう。
(「はじめに」 より)
著者&講師紹介
ジャーナリスト
笹井 恵里子 
【プロフィール】
1978年生まれ。立命館大学中退。
「サンデー毎日」(毎日新聞出版)の記者を経て、2017年12月よりフリーランスの
ジャーナリスト。
現在は「週刊文春」を中心に、取材執筆する。
著書に『週刊文春老けない最強食』(文藝春秋)、『不可能とは、可能性だ パラリンピック金メダリスト新田佳浩の挑戦』(金の星社)ほか
<入場無料>
募集を締め切りました
お問合せ先
大山乳業農業協同組合 講演会事務局
TEL:0858-52-2211 FAX:0858-53-1501
E-Mail:email@dainyu.or.jp
入場には事前にお申込みが必要です。
専用申込みフォームより、必要事項を送信ください。