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Concept みるくの里について

鳥取県の酪農をもっと知って、
もっと好きになる場所へ。

みるくの里は「お買い物、食、ブランド」を施設全体で体験できます。
開放的な施設と大山の麓ならではのロケーションでしか味わうことができない「白バラの世界の中を歩く」ような体験と「記憶に記録にも残るような施設」でみなさんと鳥取県の酪農を繋ぐ場所を目指しています。

OUR STORY みるくの里と白バラ

私たち、みるくの里と
白バラ牛乳の物語。

私たちと白バラ牛乳を繋ぐ場所、
それが大山まきばみるくの里。

中国地方の名峰「大山」と弓ヶ浜を望む絶好のロケーション。草が育つ季節になると、放牧地には牛たちが草を食む姿が見られます。まるで牛乳の物語の中に入り込んだようなこの場所は、鳥取の酪農、牧場、そして「白バラ牛乳」の世界観を詰め込んだ、「大山まきばみるくの里」です。

この施設の物語の中心にあるのは「白バラ牛乳」。
鳥取県民は幼いころから白バラ牛乳を飲み、親しみを込めて「ソウルドリンク」と呼ばれることも。
 
酪農家さんは、それぞれこだわりは違えど、「みんなにおいしい牛乳を飲んでもらいたい」という想いは一緒。白バラ牛乳は鳥取県内にある酪農家さんが毎日牛たちと向き合い、一生懸命育てた牛たちから搾られた生乳から作られます。皆に愛される「白バラ牛乳」は酪農家さんの愛にあふれた牛乳でもあるのです。

大山まきばみるくの里での白バラの楽しみ方と言えば、レストランの牛乳や乳製品を使った料理やスイーツ。レストランでお腹いっぱい楽しんだら、白バラ牛乳・乳製品を使った商品、白バラグッズでさらにその世界を楽しめます。もちろん、大山まきばみるくの里の代名詞「特製ソフトクリーム」も白バラ牛乳使用。素敵なロケーションと一緒に堪能してください。
 
酪農家さんの想いがたっぷり詰まった「白バラ牛乳」。大山まきばみるくの里は、白バラを五感で感じられるそんな場所。
私たちは、みなさんがまたここへ物語の続きを探しに来てくださることを心待ちにしています。